2019.04.26
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1~3 月期の実質 GDP 成長率は前期比+0.3%(年率+1.2%)とプラス成長維持を予想。輸出は中国向けを中心に落ち込み、設備投資の増勢も一服したが、個人消費は増勢を維持し、公共投資が補正予算執行の本格化により大幅に増加した。それでも、潜在成長率程度の成長にとどまり、物価押し上げには力不足。
2026.03.27
不確実性高まる中でスタグフレーション・リスクも浮上-日本経済情報2026年3月号
2026.03.03
日本経済:2025年10~12月期GDP2次速報は小幅上方修正、好調な企業業績が設備投資を押し上げ、賃上げ余地も大
2026.02.26
物価上昇鈍化で内需主導の景気拡大続き4月利上げ可能-日本経済情報2026年2月号