2019.09.02
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4~6月期の実質GDP成長率は、2次速報で前期比+0.3%(年率+1.1%)へ下方修正されると予想。公共投資は上方修正される一方で、法人企業統計季報を受けて設備投資が下方修正される見込み。消費増税までは緩やかな景気拡大が続くという見方は変わらず。
2026.02.16
日本経済:輸出停滞で低成長にとどまるも内需の底堅さを確認(2025年10~12月期GDP)
2026.01.30
日本2025年10~12月期1次QE予想:輸出と住宅投資が持ち直し、プラス成長に転じた模様(前期比年率+1.8%)
2026.01.29
物価抑制が内需主導の回復を促すも今後の財政懸念はリスク-日本経済情報2026年1月号