2026.03.03
NEW
10~12月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+0.1%(年率+0.6%)と1次速報から若干上方修正の見通し。設備投資と公共投資の上方修正が主因。企業業績は好調、設備投資の拡大につながっているほか、労働分配率は歴史的低水準で推移、賃上げ余地は十分にあり、来年度の春闘も高い賃上げ率が実現可。
2026.08.26
緩慢な金利上昇が高めるインフレリスク~改定見通し -日本経済情報2026年8月号
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.09.08
日本経済:設備投資を主因に小幅上方修正、内需の停滞感は変わらず(2026年4~6月期GDP2次速報)
2026.09.01
日本経済:2026年4~6月期GDP2次速報は上方修正、設備投資のマイナス幅は1次速報から縮小、企業収益は好調で今後の設備投資を下支え
2026.09.02
日本経済:金利上昇による家計への影響の試算 ―マクロでは収支改善も、負担は住宅ローン保有世帯に集中―