2026.03.03
NEW
10~12月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+0.1%(年率+0.6%)と1次速報から若干上方修正の見通し。設備投資と公共投資の上方修正が主因。企業業績は好調、設備投資の拡大につながっているほか、労働分配率は歴史的低水準で推移、賃上げ余地は十分にあり、来年度の春闘も高い賃上げ率が実現可。
2026.06.29
中東情勢改善でも低下しないインフレリスク~改定見通し-日本経済情報2026年6月号
2026.06.16
中東情勢の改善がもたらす大幅な円安修正の可能性
2026.06.04
財政規律への配慮に疑問符が付く2026年度補正予算
2026.07.01
日銀短観6月調査: AI・半導体関連需要の拡大で製造業の景況感は改善
2026.06.08
日本経済:設備投資を主因に小幅下方修正も、プラス成長継続という姿は変わらず(2026年1~3月期GDP2次速報)
2026.07.28
欧州経済:度重なる猛烈な熱波が景気の重石に
2026.06.25
英国経済:サービス業中心に景気が減速、首相辞任で政情が流動化