2020.01.31
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10~12月期の実質GDP成長率は前期比▲0.9%(年率▲3.7%)、5四半期ぶりのマイナス成長を予想。個人消費は駆け込み需要の反動落ちから持ち直し途上、住宅投資や設備投資は息切れし、輸出の減少も続いた模様。1~3月期はプラス成長回復が期待されていたが、新型肺炎の影響でマイナスの可能性も。
2026.03.27
不確実性高まる中でスタグフレーション・リスクも浮上-日本経済情報2026年3月号
2026.03.03
日本経済:2025年10~12月期GDP2次速報は小幅上方修正、好調な企業業績が設備投資を押し上げ、賃上げ余地も大
2026.02.26
物価上昇鈍化で内需主導の景気拡大続き4月利上げ可能-日本経済情報2026年2月号