2020.01.31
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10~12月期の実質GDP成長率は前期比▲0.9%(年率▲3.7%)、5四半期ぶりのマイナス成長を予想。個人消費は駆け込み需要の反動落ちから持ち直し途上、住宅投資や設備投資は息切れし、輸出の減少も続いた模様。1~3月期はプラス成長回復が期待されていたが、新型肺炎の影響でマイナスの可能性も。
2026.02.16
日本経済:輸出停滞で低成長にとどまるも内需の底堅さを確認(2025年10~12月期GDP)
2026.01.30
日本2025年10~12月期1次QE予想:輸出と住宅投資が持ち直し、プラス成長に転じた模様(前期比年率+1.8%)
2026.01.29
物価抑制が内需主導の回復を促すも今後の財政懸念はリスク-日本経済情報2026年1月号