2020.07.31
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4~6月期の実質GDP成長率は前期比▲6.6%(年率▲24.0%)と大幅なマイナス成長を予想。コロナ感染拡大を受けた海外景気の悪化や国内の緊急事態宣言により輸出や個人消費が大幅に減少したほか、企業は設備投資を控え、住宅投資の減少も続いた模様。7~9月期はプラス成長が見込まれるがコロナ感染ピークアウトが条件。
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