2021.03.02
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10~12月期の実質GDP成長率は、2次速報でも前期比+3.1%(年率+12.8%)と大幅プラス成長を維持した模様。設備投資は小幅下方修正にとどまり、民間在庫投資や公共投資は上方修正される見通し。ただ、1~3月期には設備投資が反動落ち、個人消費は減少、輸出は伸び悩み、マイナス成長に転じる見込み。
2026.02.16
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日本2025年10~12月期1次QE予想:輸出と住宅投資が持ち直し、プラス成長に転じた模様(前期比年率+1.8%)
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物価抑制が内需主導の回復を促すも今後の財政懸念はリスク-日本経済情報2026年1月号
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