2022.06.01
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1~3月期の実質GDP成長率は2次速報で前期比▲0.2%(年率▲0.9%)とほぼ1次速報から変化ない見通し。設備投資が下方修正される一方で民間在庫投資は上方修正される見込み。景気の基調判断も変わらず、2021年度中は一進一退が続き停滞との評価。労働分配率が史上最低水準で推移しており今後の賃金上昇に期待。
2026.02.16
日本経済:輸出停滞で低成長にとどまるも内需の底堅さを確認(2025年10~12月期GDP)
2026.01.30
日本2025年10~12月期1次QE予想:輸出と住宅投資が持ち直し、プラス成長に転じた模様(前期比年率+1.8%)
2026.01.29
物価抑制が内需主導の回復を促すも今後の財政懸念はリスク-日本経済情報2026年1月号