2026.06.18
NEW
NHK キャッチ!世界のトップニュース「米FRBウォーシュ新議長 初会合」 出演上席主任研究員 髙橋尚太郎
2026.06.17
東洋経済オンライン 2026年6月17日ミルクティーからEC、ロボットまで・・・中国企業による日本進出ブームの実態”日本企業に買収される”ケースも主任研究員 趙瑋琳
ダイヤモンドオンライン日経平均が初の7万円突破なのに…韓国株がさらにすごいことになっているワケ副主任研究員 北辻宗幹
2026.06.16
日経電子版 コメント掲載日経平均7万円緊急サーベイ「上値追う展開」「AI偏りリスク」マクロ経済センター長 主席研究員 武内浩二
週刊金融財政事情世代間より世代内での格差拡大が目に付く家計貯蓄額副主任研究員 高野蒼太
ユーロ圏経済は2026年入り後に減速し、1~3月期の実質GDP成長率は前期比▲0.2%とマイナス成長に転落。米国向けを中心とした輸出の停滞や…
米国とイランの合意が報じられ、日銀が利上げを決めたにもかかわらず、ドル円相場の反応は限定的であり、ドル円相場と日米金利差の相関関係が喪失した…
2026.06.12
天然ガス価格の高止まりが、欧州のインフレ上振れリスクに。イランによるホルムズ海峡封鎖で中東産LNGの輸入が途絶したことなどから、EUの天然ガ…
AIによる生産性向上は現状では一部業種に限られており、短期的なインフレ抑制のドライバとして扱うには不確実性が高い。足元の単位労働コストの鈍化…
2026.06.10
世界では、半導体を筆頭にAI関連需要が急拡大しているが、これまで日本の輸出への恩恵は限られていた。背景には、①AI関連需要が高性能GPUやH…
2026.06.08
1~3月期の実質GDP成長率2次速報は、法人企業統計の結果を受けた設備投資の下方修正を主因に前期比+0.5%(年率+1.8%)と1次速報から…
5月の雇用統計は、雇用者数が堅調に増加し、過去数か月のデータも上方修正されたことで、労働需要の底堅さが確認された。一方で、労働供給の拡大もみ…
2026.06.04
中東情勢への対応を主目的とする歳出総額3.1兆円の補正予算案が閣議決定された。歳出総額の8割に相当する2.5兆円は中東情勢などへの対応のため…
2026.06.02
2026年の一人当たり夏季賞与支給額の伸びは前年比+2.5%と、2025年実績の+2.9%からは小幅に鈍化するものの、+2%台の水準を維持す…
研究顧問 北川敬三
チーフエコノミスト 武田淳
2026.05.21
研究顧問 高原明生
2025.12.24
2026.04.07
2025.12.26
2026.03.23
2026.03.27