2026.04.06
NEW
2026年4月6日 テレビ東京 モーニングサテライト 出演<プロの眼 解説>日銀スタグフレーション・リスクへの対応 ほかチーフエコノミスト 武田淳
ダイヤモンドオンラインホルムズショックでエネルギー供給「10%減」でも原油理論価格は「90ドル台」、懸念はナフサなど個別精製品の不足主任研究員 浅岡嵩博
2026.04.03
BSテレ東 NIKKEI NEWS NEXT 出演what happens NEXT 迷走トランプ氏 世界激震 中東危機に揺れる日米金融政策 米原油高でも利下げは可能? ほか上席主任研究員 髙橋尚太郎
2026.04.02
東京MXテレビ 東京マーケットワイド第2部「原油相場の見通し、ホルムズ再開後も正常化に数ヵ月必要?」主任研究員 浅岡嵩博
2026.04.01
日経電子版 コメント掲載株価急反発、市場の見方「週内5万5000円台も」「景気回復期待支え」マクロ経済センター長 主席研究員 武内浩二
4月12日に実施されるハンガリー議会選挙で、16年ぶりに政権交代の可能性。オルバーン首相は2010年の政権復帰以降、「非リベラル民主主義」を…
英国経済は引き続き停滞。米国の関税政策を受けた対米輸出の低迷が続くなか、2025年秋の自動車工場の操業停止からの回復などもあり、製造業生産に…
中東情勢の緊迫化による原油高騰に対し、FRBは様子見姿勢を強めるだけでなく、ややタカ派的(利下げに消極的)な情報発信が目立つ。2022年より…
3月調査の短観は、国内景気が堅調に推移する中、製造業の企業景況感が改善。先行きの景況感については悪化するも、イラン情勢の影響はそれほど織り込…
2026.03.30
2026年1~2月の主要指標は、内需・外需ともに好調。ただし春節休暇の影響による上振れが大きく、景気持ち直しとは判断し難い。高水準の住宅在庫…
2026.03.27
ユーロ圏景気は、米国の関税措置を受けた輸出の停滞やそれに伴う鉱工業生産の弱さを抱えつつも、良好な雇用環境と安定した物価動向を背景とした個人消…
昨年10~12月の実質GDP成長率は前期比+0.3%(年率+1.3%)へ上方修正され、潜在成長率を上回る堅調な拡大だったことを確認。個人消費…
2026.03.24
米国経済は、個人消費の増勢が弱いものの、企業の景況感は改善の動きがあり、全体としては底堅さを維持している。もっとも、3月以降は、イラン情勢の…
2026.03.23
3月23日に公表された2026年春闘の第1回回答集計では、賃上げ率は前年比+5.26%と前年の第1回回答集計時点(+5.46%)を小幅に下回…
2026.03.26
研究顧問 高原明生
チーフエコノミスト 武田淳
2026.01.21
2025.12.24
2025.12.26
2025.12.25
2025.08.18
2025.12.23