2026.06.04
NEW
日本経済新聞 朝刊2面 コメント掲載日銀、物価高加速に焦り 補助金なければ2.8%上昇チーフエコノミスト 武田淳
2026.06.03
東京MXテレビ 東京マーケットワイド海外投資家はなぜ日本株を買うのか、3つの要因とは!?マクロ経済センター長 主席研究員 武内浩二
2026.06.02
週刊金融財政事情春闘で3年連続の賃上げ率5%台に、実質賃金はプラス圏定着へ副主任研究員 高野蒼太
テレビ東京 Newsモーニングサテライト 出演【プロの眼】中国の内需悪化と原油高の影響上席主任研究員 玉井芳野
日本経済新聞 朝刊11面 コメント掲載中東緊迫で世界金利高 中国国債、「分散」の受け皿上席主任研究員 玉井芳野
中東情勢への対応を主目的とする歳出総額3.1兆円の補正予算案が閣議決定された。歳出総額の8割に相当する2.5兆円は中東情勢などへの対応のため…
2026年の一人当たり夏季賞与支給額の伸びは前年比+2.5%と、2025年実績の+2.9%からは小幅に鈍化するものの、+2%台の水準を維持す…
2026.06.01
1~3月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+0.4%(年率+1.7%)と1次速報から下方修正の見通し。前期大幅増の反動から減少に転じた…
2026.05.27
4月の主要指標は、輸出が高い伸びを維持した一方、投資や個人消費が悪化。投資は、先端製造業は好調も、①不動産投資の低迷、②インフラ投資の一服、…
ユーロ圏景気は、2026年入り後に減速。1~3月期の実質GDP成長率は前期比+0.1%とプラス成長を維持したものの、成長ペースは鈍化傾向。米…
予想以上の1~3月期GDP成長率が示す通り、日本経済は3月までは堅調。4月以降も「街角景気」などソフトデータが一段の悪化を示すほどには小売関…
2026.05.22
英国経済は、3月時点までは堅調に推移。インフレ鈍化を背景とする個人消費の拡大に支えられ、1~3月期の実質GDP成長率は前期比+0.6%と前期…
2026.05.20
米国ではエネルギー高を背景にインフレ圧力が強まっている。4月の消費者物価指数をみると、エネルギー高の影響はガソリン価格などが中心で2次的な波…
2026.05.19
1~3月期の実質GDP成長率は前期比+0.5%(年率+2.1%)と2四半期連続のプラス成長で、事前の予想をやや上回った。輸出が半導体需要を追…
チーフエコノミスト 武田淳
2026.05.21
研究顧問 高原明生
2026.04.07
研究顧問 北川 敬三
2025.12.24
2025.12.26
2026.03.23
2026.03.27