2025.01.31
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10~12月期の実質GDP成長率は前期比+0.4%(年率+1.6%)と3四半期連続のプラス成長になった模様。個人消費は主に物価上昇の影響で停滞したものの、設備投資が幅広く拡大、輸出もインバウンドを中心に増加が続いたとみられる。続く1~3月期は個人消費が持ち直すほか、設備投資は増加を持続、輸出は増勢が加速するとみられ、内外需のバランスが取れた経済成長になると予想。
2026.09.29
需要超過見通しが迫る利上げ加速~改定見通し -日本経済情報2026年9月号
2026.08.26
緩慢な金利上昇が高めるインフレリスク~改定見通し -日本経済情報2026年8月号
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)