2019.04.26
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1~3 月期の実質 GDP 成長率は前期比+0.3%(年率+1.2%)とプラス成長維持を予想。輸出は中国向けを中心に落ち込み、設備投資の増勢も一服したが、個人消費は増勢を維持し、公共投資が補正予算執行の本格化により大幅に増加した。それでも、潜在成長率程度の成長にとどまり、物価押し上げには力不足。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号