2019.04.26
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1~3 月期の実質 GDP 成長率は前期比+0.3%(年率+1.2%)とプラス成長維持を予想。輸出は中国向けを中心に落ち込み、設備投資の増勢も一服したが、個人消費は増勢を維持し、公共投資が補正予算執行の本格化により大幅に増加した。それでも、潜在成長率程度の成長にとどまり、物価押し上げには力不足。
2026.06.29
中東情勢改善でも低下しないインフレリスク~改定見通し-日本経済情報2026年6月号
2026.06.16
中東情勢の改善がもたらす大幅な円安修正の可能性
2026.06.04
財政規律への配慮に疑問符が付く2026年度補正予算