2019.05.22
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注目の米中通商協議は土壇場で暗礁に乗り上げた。ただ、破談したわけではなく合意に向けて協議の再開を探る動きが続いているとみられ、引き続き情勢を注視したい。経済情勢は、景況感が悪化する一方で、下げ止まりの兆しも見られ、小康状態。今後は、米国の関税引き上げがどこまで続くのかに大きく依存、輸出よりも製造業の設備投資への影響の大きさに留意が必要。
2026.06.29
中東情勢改善でも低下しないインフレリスク~改定見通し-日本経済情報2026年6月号
2026.06.16
中東情勢の改善がもたらす大幅な円安修正の可能性
2026.06.04
財政規律への配慮に疑問符が付く2026年度補正予算