2019.05.22
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注目の米中通商協議は土壇場で暗礁に乗り上げた。ただ、破談したわけではなく合意に向けて協議の再開を探る動きが続いているとみられ、引き続き情勢を注視したい。経済情勢は、景況感が悪化する一方で、下げ止まりの兆しも見られ、小康状態。今後は、米国の関税引き上げがどこまで続くのかに大きく依存、輸出よりも製造業の設備投資への影響の大きさに留意が必要。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号