2019.06.25
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政府は6月の「月例経済報告」で景気の基調判断を「緩やかに回復」に据え置いた。実際に1~3月期のGDP成長率は前期比プラスを維持、企業の経常利益は非製造業を中心に増加、輸出には下げ止まりの兆しが見られ、個人消費は一部で持ち直している。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号