2019.09.02
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4~6月期の実質GDP成長率は、2次速報で前期比+0.3%(年率+1.1%)へ下方修正されると予想。公共投資は上方修正される一方で、法人企業統計季報を受けて設備投資が下方修正される見込み。消費増税までは緩やかな景気拡大が続くという見方は変わらず。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号