2019.12.23
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米中貿易協議が一応の合意に至り、当面の不透明さは払拭されたため、中国経済は輸出の復調や設備投資の再開をきっかけに前向きの動きを取り戻そう。ただ、中央経済工作会議が示した2020年の姿は安定成長を目指しながらも減速を許容しており、中国経済は一旦持ち直したあと、構造改革を進めるため持続可能なペースを目指して再び緩やかに減速していくとみられる。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号