2020.01.31
NEW
10~12月期の実質GDP成長率は前期比▲0.9%(年率▲3.7%)、5四半期ぶりのマイナス成長を予想。個人消費は駆け込み需要の反動落ちから持ち直し途上、住宅投資や設備投資は息切れし、輸出の減少も続いた模様。1~3月期はプラス成長回復が期待されていたが、新型肺炎の影響でマイナスの可能性も。
2026.06.29
中東情勢改善でも低下しないインフレリスク~改定見通し-日本経済情報2026年6月号
2026.06.16
中東情勢の改善がもたらす大幅な円安修正の可能性
2026.06.04
財政規律への配慮に疑問符が付く2026年度補正予算