2020.03.25
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1~2月の主要経済指標は総じて予想を上回る悪化となり、1~3月期のGDP成長率が前年比マイナスに転じる可能性を強く示唆した。政府支出の拡大などでカバーしたとしても、せいぜいゼロ%前後が実態であろう。ただ、3月は経済正常化に向けた動きが広がっており、中国経済はコロナウイルス感染拡大を抑え込むための経済活動縮小期を脱しつつあるとみられる。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号