2020.04.30
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1~3月期の実質GDP成長率は前期比▲0.2%(年率▲1.0%)、2四半期連続のマイナス成長を予想。コロナ感染拡大によりサービス輸出や個人消費が落ち込んだほか、公共投資は端境期で増勢一服、住宅投資は消費増税を受けた減少が継続。2次速報で下方修正の可能性。4~6月期はコロナ・ショック本格化で落ち込み加速確実。
2026.06.29
中東情勢改善でも低下しないインフレリスク~改定見通し-日本経済情報2026年6月号
2026.06.16
中東情勢の改善がもたらす大幅な円安修正の可能性
2026.06.04
財政規律への配慮に疑問符が付く2026年度補正予算