2020.08.20
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7月の主要経済指標は、輸出が予想以上のスピードで回復、国内需要も個人消費が自動車販売を中心に拡大を持続、固定資産投資は不動産やインフラ投資から製造業に分野を広げて改善を続けるなど、緩やかながらも持続力を高めながら着実に正常化に向かっている。今後の中国経済の回復力を見極めるためには、雇用環境に加え、緩和度合いを調整し始めた資金供給の行方に注目。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号