2022.04.01
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3月調査の日銀短観では、原材料価格の高騰や半導体不足により製造業の企業景況感が悪化、非製造業もオミクロン株の影響により悪化した。2022年度の業績見通しは増収減益ながら、製造業では実勢より円高寄りの想定為替レートや価格転嫁の進捗による上振れ余地も。設備投資計画は、設備過剰の解消などを背景に特に製造業で強気。幅広い業種で人手不足が強まる。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号