2022.08.15
NEW
7~9月期の実質GDP成長率は前期比+0.5%(年率+2.2%)と前期のほぼ横ばいから明確なプラス成長へ。政府の行動制限解除を受け個人消費が持ち直し、計画先送りで停滞していた設備投資も始動、内需の両輪が景気を牽引。遡及改定もあり、経済活動の水準はようやくコロナ前を回復。今後もコロナの状況が左右。
2026.06.29
中東情勢改善でも低下しないインフレリスク~改定見通し-日本経済情報2026年6月号
2026.06.16
中東情勢の改善がもたらす大幅な円安修正の可能性
2026.06.04
財政規律への配慮に疑問符が付く2026年度補正予算