2022.09.08
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4~6月期の実質GDP2次速報値は、1次速報の前期比+0.5%(年率+2.2%)から+0.9%(年率+3.5%)へ大きく上方修正。設備投資のほか、個人消費など幅広く上方修正され、4~6月期の日本経済が個人消費と設備投資という内需の両輪の牽引で持ち直したことを確認。7~9月期は輸出や個人消費が伸び悩む可能性あるも、設備投資は堅調拡大を続け実質GDP成長率は前期比プラスを維持する見通し。
2026.09.29
需要超過見通しが迫る利上げ加速~改定見通し -日本経済情報2026年9月号
2026.08.26
緩慢な金利上昇が高めるインフレリスク~改定見通し -日本経済情報2026年8月号
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)