2023.06.01
NEW
1~3月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+0.4%(年率+1.7%)と1次速報から小幅上方修正にとどまる見通し。今年に入り個人消費が増勢を強め、設備投資は再拡大、内需主導で景気が回復していることを再確認。企業の業績は底入れ、設備投資意欲は旺盛、今春闘後も賃上げ余地は大きい。
2026.06.29
中東情勢改善でも低下しないインフレリスク~改定見通し-日本経済情報2026年6月号
2026.06.16
中東情勢の改善がもたらす大幅な円安修正の可能性
2026.06.04
財政規律への配慮に疑問符が付く2026年度補正予算