2023.06.01
NEW
1~3月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+0.4%(年率+1.7%)と1次速報から小幅上方修正にとどまる見通し。今年に入り個人消費が増勢を強め、設備投資は再拡大、内需主導で景気が回復していることを再確認。企業の業績は底入れ、設備投資意欲は旺盛、今春闘後も賃上げ余地は大きい。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号