2024.03.04
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10~12月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+0.5%(年率+1.8%)と1次速報のマイナス成長からプラス成長へ大幅上方修正される見通し。設備投資が回復、内需主導の成長を再開しつつある姿を確認。企業業績は好調さを維持、労働分配率は低下傾向で賃上げ余地大。賃金上昇が個人消費の回復を後押ししよう。
2026.04.24
インフレ期待上昇と実体経済悪化への懸念強まる-日本経済情報2026年4月号
2026.04.14
日銀はスタグフレーション・リスクにどう対応するのか(伊藤忠 Economic Monitor 2026/4/14)
2026.03.27
不確実性高まる中でスタグフレーション・リスクも浮上-日本経済情報2026年3月号