2024.03.04
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10~12月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+0.5%(年率+1.8%)と1次速報のマイナス成長からプラス成長へ大幅上方修正される見通し。設備投資が回復、内需主導の成長を再開しつつある姿を確認。企業業績は好調さを維持、労働分配率は低下傾向で賃上げ余地大。賃金上昇が個人消費の回復を後押ししよう。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号