2025.09.02
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4~6月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+0.3%(年率+1.4%)と1次速報から若干上方修正の見通し。設備投資の上方修正が主因。企業業績にはトランプ関税の影響が出始めているが、円高・原油安による押し上げも確認。労働分配率は下げ止まるも歴史的低水準、労働市場ひっ迫もあり賃上げは継続可。
2026.08.26
緩慢な金利上昇が高めるインフレリスク~改定見通し -日本経済情報2026年8月号
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2025.10.01
日銀短観9月調査: 景況感が高水準を維持、物価見通しは2%超に収束
2025.09.29
年末にかけて一時停滞も利上げの障害とならず(改定見通し)-日本経済情報2025年9月号
日本経済:2025年4~6月期GDP2次速報は若干の上方修正の見込み、企業業績にトランプ関税の影響出始めるも賃上げの妨げにはならず
2026.09.02
日本経済:金利上昇による家計への影響の試算 ―マクロでは収支改善も、負担は住宅ローン保有世帯に集中―
2026.09.01
日本経済:2026年4~6月期GDP2次速報は上方修正、設備投資のマイナス幅は1次速報から縮小、企業収益は好調で今後の設備投資を下支え