2022.01.31
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10~12月期の実質GDP成長率は前期比+1.2%(年率+5.1%)と2四半期ぶりのプラスに転じた模様。コロナ感染収束による個人消費の急回復が主因。輸出は自動車生産減少の影響が緩和、設備投資は下げ止まる。1~3月期は内外のコロナ感染再拡大により個人消費は停滞、輸出の持ち直しは一時停止し、大幅減速の見込み。
2026.02.16
日本経済:輸出停滞で低成長にとどまるも内需の底堅さを確認(2025年10~12月期GDP)
2026.01.30
日本2025年10~12月期1次QE予想:輸出と住宅投資が持ち直し、プラス成長に転じた模様(前期比年率+1.8%)
2026.01.29
物価抑制が内需主導の回復を促すも今後の財政懸念はリスク-日本経済情報2026年1月号
2024.05.29
欧州経済:景気は底入れ、年後半は成長ペース加速へ(改定見通し)
2024.03.26
欧州経済:景気後退のユーロ圏は6月より利下げ開始へ
2024.02.27
欧州経済:一部指標に底入れの兆しも低空飛行は当面続く(改定見通し)