2023.09.01
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4~6月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+1.3%(年率+5.1%)と1次速報から下方修正される見通し。それでも高成長であり、内需拡大の一服を外需が補い景気回復が続く姿は不変。企業業績は順調に回復するも人件費の増加は控えめで賃上げ余地は大。賃金上昇が内需主導の景気回復を支える見込み。
2026.08.17
日本経済:3四半期連続プラス成長ながら内需は冷え込み景気の実態は停滞(2026年4~6月期GDP)
2026.08.05
為替介入効果の持続力
2026.07.29
中東情勢の悪影響続くなか、戦後最長の景気拡大へ-日本経済情報2026年7月号