2023.09.01
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4~6月期の実質GDP成長率(2次速報)は前期比+1.3%(年率+5.1%)と1次速報から下方修正される見通し。それでも高成長であり、内需拡大の一服を外需が補い景気回復が続く姿は不変。企業業績は順調に回復するも人件費の増加は控えめで賃上げ余地は大。賃金上昇が内需主導の景気回復を支える見込み。
2026.06.29
中東情勢改善でも低下しないインフレリスク~改定見通し-日本経済情報2026年6月号
2026.06.16
中東情勢の改善がもたらす大幅な円安修正の可能性
2026.06.04
財政規律への配慮に疑問符が付く2026年度補正予算